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さらに進む東京一極集中の中地方はどうする?

前回の続きです。

自助、共助、公助が機能しなくなったら、
高齢者は田舎にすむことができない。

この現象は、高度成長時代から今日につづく時代が生み出した、
ひとつの結果だと思います。
人口減少社会、高齢化社会においては、
いかんともし難いものと言っていいでしょう。

限界集落は消滅していかざるを得ない。
これからは、消滅させない方法ではなく、
消滅することを前提とした対策を考えないといけない。

地方分権といわれながら、相変わらず東京中心の、
特に経済面ではさらに東京への一極集中が進んでいる中で、
この問題の解決する方法を考えなくてはなりません。

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  • 2010.02.28 Sunday
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